帯同していました。
素晴らしかった。
ソロになって初のツアー。
一人になった事の無い自分にとって、そのプレッシャーは計り知れません。
踏ん張り所だったと思う。
そして彼は凛とした佇まいで、全うしたと思います。
Shenも含めて、これからの彼等は再びピークに向かって上昇して行く筈です。
彼等は音楽家である以上に、自分にとっては血を分けた家族の様であり、共に歴史を重ねてきたかけがえのない存在。
だからオレはどこまでも彼等の力になりたい。
音楽を媒介に、許される限りの愛情を注ぎ続けたい。
改めて自分達を知る事が出来ました。
また必ずやろうぜMicro。
オレ達は強い!
そういえば、RADIO HEAD観てきました。
初体験だったんだけれど、やっぱり格好良かった。
芸術的である事の正当性をあんなに示しているバンドってそういませんよね。
どんなに頑なな自我を持った芸術家にさえも、希望を与えてしまう存在だと思う。
最高。
長生きしてくれ。
ここからまた加速を付けます。
詳細は徐々に明らかになって行くと思うので、ご期待あれ。
最近ギターばっか弾いてます。
ではまた。